ゲル状パック
100g×4本(1セット)
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使用法
患部に厚めに塗ってお使い下さい。1日1〜2回塗布します。4〜8時間後にパック状の膜をはがすか水洗いで洗い流します。
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主成分
南星(なんせい)、狼毒(ろうどく)、乳香(にゅうこう)、没薬(もつやく)、冰片(ひょうへん)、牛黄(ぎゅうおう)。
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薬理作用
皮膚より直接吸収されるため、ガン細胞の抑制及び痛みの緩和を目的として用いられます。皮膚より吸収された薬効が肺に対しても作用すると考えられます。
抗ガン剤、放射線治療の前・後に利用する事により、皮膚から直接薬効が吸収されるため、治療効果を高める作用があります。また治療による皮膚損傷の緩和も期待できます。
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適用
各種のガン病の痛み、皮膚ガン、皮膚炎、潰痕、湿疹、白斑症、乾癬など。
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天仙軟膏の使用法及び注意
皮膚表面にただれのある方はご使用の際、刺激が生じやすいので特にご注意して下さい。また、厚めに塗布した場合、乾くまで30分前後かかります。ご使用後は、パックのためそのままはがすことができます。取れにくい場合は水に溶けづらい為、こすり落として下さい。
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国際癌病康復協会 日本支部(月〜金/午前10時〜午後6時)
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