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製品の紹介

  製品形状
10ml×112本(1セット)
「1セット」についてのご説明
日本では類似品の氾濫を防ぐため、バイアル(10ml)のみとなっております。


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天仙液改良型の特徴
天仙液改良型は中医学でいう“清熱解毒、活血止痛、補気養血”を基本とした“攻邪不傷正、養正不助邪(悪い因子を攻撃し、良い因子を保護する)”を目的としています。天仙液改良型はすべて天然漢方生薬で構成されており、成分のほとんどが吉林省の長白山脈から採取した生薬(薬草)です。厳選された良質な漢方生薬を科学的な生産過程によって精製し、処方された“抗ガン漢方薬”です。
ガン細胞の殺傷効果
天仙液改良型の持つ成分が、ガン細胞の成長を抑制し、増殖できなくさせる効果があります。大まかなメカニズムは以下の通りです。
【1】 ガン細胞の増殖を周期のある時点で停止させ、死滅させる作用
【2】 ガン細胞のエネルギー代謝を阻害し、死滅させる作用
【3】 ガン細胞膜を破壊して自己溶解させ、死滅させる作用
代謝の調整作用
ガン細胞の代謝作用を変化させ、ガン細胞の増殖を抑制してガンに侵された体内の代謝作用を改善し、抗ガン効果 を高め、ガン細胞の増殖を抑制します。
免疫の増強作用
体内の免疫作用が増強する環境を整え、キラー細胞などの働きを促進させます。
<注意>
1. 特異性免疫促進
T細胞機能を増強する生薬とB細胞機能を促進する生薬→地黄(じおう)、霊芝(れいし)、刺五味(さしごみ)、黄蓍(おうぎ)、人参(にんじん)など
2. 非特異性免疫促進
主として単核大食球細胞系統と自然殺傷細胞−インターフェロン系統を通 じて免疫力を亢進させる生薬→茯苓(ぶくりょう)、人参(にんじん)、黄蓍(おうぎ)、天花粉(てんかふん)など
微量元素の作用
微量元素の働きによって体内の機能を改善して病理を治療するものであり、遺伝子などに働きかけることによって、ガン細胞の分裂を阻止するものです。
<注意>
1. セレンはガン遺伝子に対して抑制作用があり、肝臓ガンのガン細胞などに抑制作用を及ぼすとともに中間期細胞が分裂期に入るのを阻止します。
2. ゲルマニウムはインターロイキンUとインターフェロンの分泌を促してガン防御機能を刺激し、ガンの成長と拡散を抑えます。
薬理作用
1. 抗ガン漢方薬(純漢方生薬)として高い治療効果があります。また、さまざまなガン病改善、及び西洋治療による副作用の緩和に優れた効果があります。
2. ガン細胞の殺傷能力があるばかりでなく、生体免疫機能を高め、心臓、腎臓、肝臓、造血機能への損害を回避させ、目立った臓器障害もほとんどありません。
3. 放射線・化学療法との併用で、これらの治療効果が上がり、副作用を軽減して有効率を高めます。また、手術前後の体力の改善も期待できます。
4. 末期ガン患者に対して、末期症状の改善と鎮痛緩和作用があり、延命効果 、ガンとの共存、QOL(Quality Of Life:生活の質)を高めることができます。
5. 萎縮性胃炎や良性のガンから悪性のガンへの転化を予防することが期待できます。

使用量の目安
「天仙液」の使用量は、ガンの症状、使用目的に応じて、異なってきますので、下記の目安をご参照下さい。
王振国医師のアドバイスによるものです。
@ 予防でご使用になる方 (費用の目安は1ヶ月分 27,500円となります)
使用量:1日1本(10cc)
使用時間:夜9時
A 再発防止でご使用になる方
使用量:1日1本〜2本(10cc〜20cc)
使用時間:朝9時、夜9時
B 初期・中期でご使用になる方 (費用の目安は1ヶ月分 55,000円となります)
使用量:1日2本〜3本(20cc〜30cc)
使用時間:朝9時、午後3時、夜9時
C 中期・末期でご使用になる方
使用量:1日4本(40cc)
使用時間:朝9時、午後3時、夜9時に2本

●天仙液 使用時間の目安(印は各10cc)
時 間
本 数 午前
9:00
午前
9:15
午後
3:00
午後
3:15
午後
6:00
午後
9:00
午後
9:15
深夜3:00
または就寝時間
1本(10cc)              
2本(20cc)            
3本(30cc)          
4本(40cc)        
6本(60cc)    
8本(80cc)
※病状や体質などにより、使用量が異なる場合があります。
※天仙液改良型の1日最大使用量は80ccとなっております。
王振国医師の指導
天仙液の1セットとは、長年の研究により、基本的に西洋薬剤の抗ガン剤と同じように1クール(東洋医学では「1療程」)となっております。つまり、天仙液の1セットとは1クール(1療程)のことで、使用量、使用回数は東洋医学の理論を取り入れ、生活習慣によるバイオリズムと病症や症状によって処方されております。従って、製品化された天仙液は、こうした根拠を基に病症や症状により使用量、使用回数が決められており、1セットが1ヵ月分、2ヵ月分、4ヵ月分に相当する場合もあります。上記を参考になさって下さい。

製品に関するご質問、服用方法の疑問点、ご相談など、どんな些細なことでも、お気軽にお問合せください。専門の女性相談員が、わかりやすく丁寧にお答えいたします。
国際癌病康復協会 日本支部(月〜金/午前10時〜午後6時)
電話: 03-5785-2249
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