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【特集】天仙液を服用された方々を訪ねて取材レポート
―私の体験した漢方がん治療のお話をします。

膵臓がんを克服された鈴木朋子さん(70歳・千葉県)の体験レポート

長年のリウマチで手術ができない膵臓がんステージ4が、安定から好転に向かっています

【鈴木朋子さんの闘病経過】

鈴木さんは30年に渡り、リウマチに苦しめられていた。2016年(平成28年)6月のこと、黄疸が出始めて、近くの病院で検査を受けたところ、胆管炎と診断された。胆管にステントを入れる手術をして、黄疸はいったん引いた。

けれども原因を調べるべく、詳しい検査を受けたところ、すい臓がんステージ3との診断結果が出た。がん細胞が大きくなり、胆管を圧迫していたのだった。でも、リウマチを患っているために手術も抗がん剤治療も出来ないとのこと。医師もお手上げ状態で、結局、黄疸が出ないようにする処置が行われただけで治療が終了したのだった。

【鈴木朋子さんの体験をレポート】

―手術も抗がん剤治療も出来ないと告げられてから、いろいろ代替治療を探されたそうですが…

私としては、病院で何もできないと言われても諦めたくなかったので、代替治療についてインターネットを使って調べました。免疫療法も試してみようと思いましたが、リウマチを患っていると効かないとのことでした。そんな中、抗がん漢方薬である「天仙液」が効果が高いという情報を得たので、主人に相談しました。主人は、中国や台湾に出張に行くことが多かったので、向こうでは日常的に漢方が使われているから馬鹿に出来ないんじゃないかと話してくれました。

―天仙液をお知りになって、どのような思いと期待を込められていたのですか?

病院での治療から見放された私にとっては、藁をもすがる思いで1~2ヵ月まずは試してみようと思い、天仙液Sを注文しました。だめだったらしょうがない、そう自分に言い聞かせていました。漢方薬自体は西洋医薬と違い、即効性がない分、使い続けることが大事だと教えられたので、1日3本を必死に飲み続けました。

―天仙液をのまれてからは、病状か体調の変化はいかがでしたか?

効果が出始めたのは3カ月過ぎたころでした。それまで減り続けていた体重は止まり、上昇し始めたのです。悩まされていた便秘も改善し、腫瘍マーカも減り続け、今では1ケタまで下げることができました。天仙液Sを飲んでいることは医師には伝えていないので、不思議がっていましたが、天仙液Sのおかげであることは間違いありませんでした。

―現在の状態と、これからの生活をどのように過ごされたいと思われますか?

現在は天仙液に切り替え、1日2本を飲み続け、がんも大きくなってなく安定していて、現状維持ができています。こんなことなら、もっと早く知って、早く使いたかったと悔やまれるばかりです。私としては、もちろん腫瘍は消えて欲しいと願うばかりですが、目標である70歳を迎えることができて本当に幸せです。急激に悪化するときがいつ来るかわからないという不安はありますが、天仙液は私の生活の質を向上させてくれたことに間違いはありません。

※この体験レポートは、ご本人の実体験に基づくもので、天仙液の効能・効果を示すものではありません。