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天仙液のおかげで父は人間らしい最後を、私は乳がんを克服して、再発予防に

有岡心さん(37歳・福岡県)

2016年の夏過ぎに、左胸上部に大きい黒豆サイズのかたまりに気づきました。気づいてはいたのですが、色々と忙しく病院に行っている暇がなく時は過ぎ、2017年になってからそう言えば胸に固まりがあったことを思い出しました。なぜ、思い出したかと言いますと、度々乳頭から出血があったからです。

3月頃に近くの大きい病院で針健診やマンモトームなど、詳しい検査を一通り受けました。MRIを見てがんは左胸だけでなく、右胸にもいくつか発見され、病理医の方は「ステージ2aですが、早めに摘出手術をした方が良いでしょう」との事でしたが、担当医は、「経過観察しましょう」との診断でした。私は、「なぜ?どうしてがんがあるとわかっているのにもかかわらず手術してくれないのか?」と担当医に聞きましたが、どうした訳か、答えて頂けませんでした。

納得がいかなかった私は、東京に出血を伴わない乳がんの手術をしてくれる病院があると聞き、すぐにセカンドオピニオンとして受けに行きました。手術は7月に行うことに決定したので、それまでの間に東洋医学を勉強し、アメジスト岩盤温熱療法を1日2回を実践しはじめました。

そんな頃、叔母様から「天仙液というものががんに効くらしいよ」と、私の代わりに資料請求をしてくださり、送ってくれました。もともと、韓国の漢方に非常に詳しい友達もおり、昔から漢方にはなじみがありましたので、天仙液に関しては素直に受け入れることができました。念のため、相談室の方に電話をし、相談させて頂いたところ、天仙液Sの方が効果が高いと臨床試験などでも証明されてますよとのお話がありましたので、天仙液Sから使い始めることにしました。

天仙液は私には少し飲みづらかったので、酵素(エコシアという商品)と混ぜながら服用を始めました。7月になり、左胸にあるがん摘出手術を行い、成功しました。右側にしこりはありますが、取る必要はないので経過観察をしています。摘出した部位を前の病院の信用できる病理医の方に見せたところ不思議なことが起こっていました。なんと、がん細胞が変異性細胞に変化していたのです。がんがなくなっていたのです。

病理医の先生も不思議なこともあるもんだとおっしゃっていましたが、私は、天仙液と酵素の組み合わせが非常に相性が良かったのだと確信していました。今現在もこの組み合わせで飲み続け、再発予防だと思っています。

父のQOLを向上させた天仙液S

私とほぼ同時期の2017年7月ごろに、病院嫌いの父の体調が悪くなり、無理矢理病院に連れて行き、検査を受けさせたところ、胃がんステージ4と診断され、余命1ヵ月との事でした。担当医師にはホスピスを勧められましたが、1ヵ月しか生きられないのなら家ですごしたいという父の強い希望で入院はしませんでした。もちろん、病院から出された薬は一切口にはしてくれませんでした。私は、少しでも父のQOL(生活向上)になるようにと、自分でも実践していた天仙液Sと酵素を混ぜ合わせたものを飲ませました。朝昼晩と1日3回飲むことで、痛みもなくなり、食事も自分の好きなものを食べられるようになりました。冷たい食べ物が大好きな父はアイスも食べ続けることができるようになりました。

8月の血液検査では、肝機能以外正常値に戻っており、腫瘍マーカも下がっていました。担当医師は「なぜこのようなことが起こっているのか全く分からない」と言っておりました。8月末の亡くなる日まで、アイスを美味しそうに食べ、苦しむことなく亡くなりました。亡くなったことはとても悲しい事ですが、もうすでに体中にがんが転移していたのでどうしようもなかったと思っています。ですが、最後まで人間らしく、意識もしっかりしていて、食事も楽しめ、痛みがなかったのは天仙液Sのおかげであったと感じています。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。