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がん治療の選択肢「天仙液」の情報をお伝えするポータルサイト

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手術を拒否して天仙液を信じる

マリベル・リムさん(フィリピン)

2年前の2001年7月に、MRI検査で「すい臓腫瘍」と診断され、このままでは余命は半年、最大としても1年しかないと言われていました。突然、重大な病気の告知で死刑を言い渡されたように、パニック状態に陥りました。唯一感じられたのは、涙の流れでした。

医師から進行がそれほどしてないから、腫瘍部分を切除する外科手術で済むと言われました。それは、もっと長く生き残る方法だと分かるけれど、私は「エホバの証人」の信者なので、教義で他の血と混じることがタブーとされているために、輸血を拒否することは絶対守らなければならないもので、手術で治る治療方法をやめました。

きっと他の治療法があるはずと信じて、すい臓がんの専門家に尋ねることをしたり、図書館に出かけて多くの関連本を読み漁るようになりました。そこで、別の治療法と呼ばれる「代替セラピー」を見つけました。

熟読したあと、「手術はがん治療の唯一の方法ではない」ということは同感でした。損害した部分ばかり注目することではなく、体の全身に気を配って、生活の基本、暮らし方、生き方から変わるべきという説明がありました。健康な人より、厄介な事態に直面する人に対しては、強固な意志力と忍耐力は、決して欠かせないものです。

どんな圧力を感じるとしても、熟考した上で決定することが大事だと思っています。ですから、余命と宣告されてから、残りの僅かの時間内で一分一秒を争い、生きたいという信念を燃やしていくべきだと考えました。

ある日、教会の知り合いから、がんを研究している学者のことを紹介されました。そこで、「天仙液1号」という薬と初対面になりました。(当時、アジアで中国1号と呼ばれる)詳しい説明により、中国の漢方薬の基礎は身体のもつ抗がん能力を高め、正気を養う作用も働くと聞いて、その前見た本「代替セラピー」のことが思い出しました。まさに代替セラピーは、中国漢方の天仙液のことじゃないかと感激しました。

早速入手して、始めに天仙液と天仙丸6号を服用したら、数週間後、内側から効果が感じられました。元々体の黒い毒素がなくなり、体調が良くなってくれました。

余命6カ月が経って、私はまだ生きています。Dr. Howard Beardの研究による、HCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)の検査値から、50以下になると、正常と示しているととのことです。

天仙液を飲み続けていることのお陰で、正常値に収まり、上昇していないのです。やっと、がんという悪魔から逃げ出せたように安心しました。医師は私が回復したという事実で、非常に驚いて、手術せずに治れる人は一人もないと何回もつぶやきました。

もし、私が「エホバの証人」の信者でなければ、治療最初の段階で手術を選ばざるを得ない。神様を信じて、運命づけられているようで、天仙液と出会ったから現在、余命半年を宣告されて2年が経ったけれど、いまだに元気で生きています。天仙液のほかに、栄養補助食品やバランスがよい飲食習慣で体をつくり直しています。

健康な心を保つ、自信を持つことで、きっと乗り越えられると信じました。これから、この病気が治癒するまで、ずっと信頼した王振国先生の天仙液を飲み続けていこうと決意しました。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。