海南島に一人旅できるまでに回復

1996年7月、左乳部の浸潤性乳癌のため上海市腫瘍医院にて左乳房の温存手術を受け、その後、放射線、抗がん剤治療を受けました。治療期間中に、白血球の急激の降下によって抗がん剤治療を中止しながら、白血球を上昇する薬剤も投与されましたが、効果は現われず、食欲不振や、不眠症に悩まされていました。

11月から天仙液、天仙系列製品を服用し、3ヶ月後にいままであった食欲不振、不眠などの症状が消え、1998年10月に海南島の一人旅ができるまで回復しました。また、体重も52kgから56kgに増え、身体の調子は良いです。今後の予防のため、現在も天仙液、天仙系列製品を服用中であります。

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