命の望みをつなぐ天仙液…
2001年10月15日の月曜日、この心に刻むような日を永遠に忘れられません…
娘は学校の陸上競技でクラスの代表として400メートル競走の試合の後、左膝がすごく腫れ上がり、最初は運動の負傷と思いました。でも、数週間後になっても筋肉損傷用の薬がなかなか効かないため、病院で受診しました。
そして治療中は、髪の毛、眉毛さらに睫毛もすべて脱落し、身体も痩せこけてしまいました。副作用で苦しんでいる娘を、一刻たりとも離れず傍に付き添っていた私にとって、もともと活発で健康な子供が一日ベッドに横になって懸命に苦痛に耐える様子を見て、どこまで忍耐できるのか分からずに、心苦しい日々でした。
一方、ちょうどそのころ、娘のことを知った私の妹から、知り合いの人に「中国天仙1号」というがん患者を救うという"神薬"(中国の漢方薬)を紹介されました。ワラにもすがる思いで1回目の抗がん剤が終えたところで飲ませようと注文しました。
毎日4回、きちんと時間を決めて飲むことにしてから、娘の体の内側がじょじょに温かくと感じられて、異常な感じがして心配し、中日飛達連合有限公司に問合わせの電話で相談してもらいました。それは天仙液の効果が現われたと説明を聞いて安心し、3週間を飲み続けました。そうすると、身体に不快感はなくなりに、食欲旺盛になって、体力にも衰えず維持することができました。この好調はいうまでも天仙液がもたらした結果だと信じ、疑問なしこれからずっと天仙液を飲ませることにしました。
天仙液は命を救う神様のように、生きる希望が見られた娘と家族に、再び笑顔が戻りました。こうして残りの化学治療は焦らずに受けるようになりました。2002年3月11日に、手術前の準備検査で腫瘍が驚くほど縮小した結果を見て、医師も信じられなかったのです。その後、念のため2回目の検査を受け、腫瘍はすっかり消えたとの結果でした。さらに転移が不安で手術を行い、人工関節を装着してもらいました。
天仙液のお陰で、順調に後続の抗がん剤投与が無事に完了しました。治療中の娘は体重が増え、43キロから56キロまでになりました。多くの患者になにか秘密の薬が飲んでいましたかと訊かされたので、思わず「天仙液のお陰ですよ」と答えました。すべてがんで苦しんでいる患者の立場から、娘のように苦痛を与えず治療を受けられることを望んでいるからのです。
2002年10月、後続の15回抗がん剤の投与が順調に終えるようになったのでした。あとは、3カ月ごと定期検査をすれば健康回復したそうです。娘の楽しげな笑い声が再び聞こえって来ました。2003年の夏休み、日本の北海道に旅行することまでもでき、とても患者に見えないと家族が喜んでいました。今まで予防のため、天仙液を飲み続けています。本当に感謝しています。
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