
※体験談はご本人の実体験に基づく感想であり、天仙液の効能・効果を示すものではありません。

天仙液を飲み始めて4年が過ぎました。20歳頃から甲状腺腫を患っていたのですが、4年ほど前の定期検査でがんに変化していると告知を受けたのです。
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検査から診断、治療と、どれだけの病院を渡り歩いたことでしょう。がんというものが、これほど人を翻弄するものだとは思いもよりませんでした。
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最初に甲状腺がんが発見されたのは、今から10年以上も前のことです。すぐに甲状腺摘出の手術を受けました。
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調子が良いと中断したら
大森さん(男性・59歳)
甲状腺がんで平成8年8月に全摘出手術をした私は、身体の調子が良くなったと判断して毎日飲んでいた天仙液を止めていました。その結果というべきか、平成13年に左胸に転移、昨年12月には脳に転移してしまいました。やはり、天仙液は効果があったのだなと反省しています。
一昨年のことです。6月に入った頃、それまで自他共に忽める「健康だけが取り柄」だった私に異変が起きました。どこにも痛みや苫しみなどの症状はないものの、少しずつ体から力が抜けていくような日々が続いたのです。
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手術後3年、静養医療を拒否して・・・
胡 興富さん(腎臓がん)(陝西省西安市・男性・73歳)
1996年4月、腰痛、血尿、倦怠感があったため、第四軍医大学付属医院でCT検査、超音波検査を行いました。その結果、左腎臓癌がんと診断されました。
直ちに入院して、摘出手術を受けました。術後の病理検査は左腎の腎臓がんと確定され、放射線、抗がん剤治療を拒否し、同年6月から天仙液、天仙系列製品を服用し始めました。現在3年余り過ぎましたが、数回のCT検査や、超音波検査でも異常がないと言われ、食欲もよくあり、快調です。
天仙液のおかげで再発せず!
単 法華さん(腎臓がん) (遼寧省瀋陽市・男性・63歳)
1983年10月、瀋陽市第五人民医院と、202医院の検査で右腎臓細胞がんと言われ、切除手術を受けた。同年3月に省腫瘍医院で放射線治療を1ヶ月間受けました。
1993年6月、胸に痛みを感じ、瀋陽市第五人民医院で検査をうけたところ、右肺がんと診断され、9月に手術を受け、病理検査の結果、右肺転移性細胞がんと診断されました。10月から放射線治療を受けずに天仙液、天仙系列製品の服用をはじめ、現在は体調良好で、何度の再検査のなかでも再発、転移の心配はなく、元気に過ごしています。
1998年7月天津市環湖医院のCT検査の結果、脳に占位性病変があると診断され、手術を受けました。しかし、難しい手術のため腫瘍切除は一部だけにしました。
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腫瘍が消え、仕事に復帰
汪 文輝さん(脳腫瘍)(湖北省黄陵県・男性・42歳)
1998年12月、武漢協和病院のCT検査の結果、小脳腫瘍と言われ、画像に映し出された私の小脳には、3.1×3.6cmと1.4×1.4cmの腫瘍があった。医師からは切除手術が困難であるばかりか、放射線も化学療法も及ばないほど腫瘍が進行していると宣告された。
1999年はじめ、天仙液、天仙丸などの系列製品を服用したところ、各症状が緩和された。同年7月のCT検査では、大きい腫瘍は3×2cmに縮小したし、小さいな腫瘍は完全に消えた。現在も天仙液、天仙系列製品を服用中で、体調はよく健常者と同じように仕事をしています。
2003年4月7日、子宮頸がんという衝撃な知らせが告げられました。検査結果を待ったため、同行した息子と二人で、椅子から立ち上がれずに呆然としました。がんになったことは「死」と言い渡され…
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私の場合、友人のコッジャ・ポートガイ博士によって、骨髄腫が発見されたのです。考えられるだけの高度の治療を受けて治ったかのように思っていました。
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首の左側辺りのしこりがだんだん大きくなって、なにも痛みや違和感などの症状はないものの、念のためRachavitee医院で診査を受けました。穿刺検査で細胞を採集した結果…
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一生で思ってみない事件がわが身に起きていました。2003年3月12日、病院で唾液腫瘍の摘出手術を受けに行きましたが、術前の生検でがん細胞を見つかったと告げられ…
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新婚の妻と希望にあふれる未来へと歩み始めた矢先、特に健康には人一倍自信のあった私は、温かい家庭をつくり、一日も早い子供の誕生を願っていました。
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天仙液で症状が軽く助かっています
黒田さん(男性・59歳)
末期の口腔がんを患う本人は高齢(89歳)ということもありなかなか好転しませんが、天仙系列製品を飲んでいるためか、大変症状も軽く助かっております。もっと年齢が若ければ自然治癒力も高まり、このまま完治できるのにと私は思っております。
発病してから3年間、あちこちの病院で治療を受けました。しかし、すべて無意味な治療でした。原因も治療もはっきりしない症状だったからです。
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1995年の年末、全身の皮膚にうっ血のような斑点がでて、顔色も蒼白のため、地元の病院で何度も検査を受け、数回の血液検査から白血球が4×109/L以下、ヘモグロビン70g/L…
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「癌と闘う日々から、命というものを新たに理解ができました。何度も死神を尋ねられて、死の淵から実感し帰ってきました」…
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娘の右歯茎に腫瘍ができ、切除手術によって手術が行われました。しかし、半年後、左側に再度の腫瘍が見つかりました。今回は、…
1995年10月右腹部の鼠径部の皮下組織に塊が見つかり、痛みや、局部皮膚の異常もなかったため、地元の病院でその塊を切除し、病理検査をしたところ、「神経繊維肉腫」といわれました。
1989年、集団検診を受けたところ、右の甲状腺に未分化がんがあるということで手術を受け、現在もホルモン剤を服用しております。
私が天仙液を知ったのは、7、8年前、主人が病気のときでした。その後、しばらく天仙液のことは忘れていましたが、数年後、定期的に通っている病院で「だいぶ数値が上がっているので…
1997年8月6日、九州大学医学部付属病院に入院しました。それより2ヶ月前に、血尿が出たので、地元の病院で検査を受け、3週間入院したにもかかわらず、原因不明のまま退院しました。
日ごろから、下痢、背中の痛み、身体のだるさ、鈍痛と、ときおりの腹部激痛に苦しんでいた私が「膵嚢胞」と診断されたのは、昨年の2月のことでした。
この年齢で、まさかのどのがんになるとは思いませんでした。
それも何の因果か、胸腺の悪性腫瘍という、世界でもあまり例のないがんになってしまったのです。
2000年に鼻がんと診断されてから、38回の放射線と7クールの抗がん剤投与治療の生活が送り続けました。副作用のせいで食欲不振、体力がかなり衰えてしまい…
2000年11月に体に不快感があり、病院へ受診した結果は、口腔がんと宣告されました。がん細胞はリンパ組織へ転移されたており、医師から切除手術を行うと提言されました。
こんにちは。
私は以前父の件で指導頂いたものです。現在父の病状は進行しておりますが、医師の見立てよりも良い状態を保っております。天仙液のお力を頂いたおかげと思っております。
今回は父の様子を見た他の方のことでお願いしたくて連絡致しました。
余命6ヶ月といわれてなんの処理も出来ずにいます。父が天仙液を飲んでいるときいてすぐにでも注文したいと言われたのですが、御指示いただければ助かります。
抗がん剤の副作用は少なくすみました
樋熊さん(男性・57歳)
今年3月に抗がん剤投与(タキソール、パラプラチン)を受けましたが、副作用は頭髪が抜けた以外は何もなく、医師が首をかしげていました。私は天仙液を飲み始めたのが直前だったため、むしろ効きが遅くなったのではないかと思っています。早めの飲用が必要ですね。
放射線治療後から4年が過ぎました。おかげさまで現在では元気に暮らしています。副作用の後遺症が少し心配でしたが、天仙系列製品を使い続けたためか、今のところ大丈夫のようです。
主人が仕事に復帰しました
矢田さん(女性・70歳)
主人はおかげさまで元気になり第二の職場で働いております。本当にありがとうございました。あれから知人や旅先で出会った見知らぬ人にも天仙液や王振國先生のことを話しています。もし将来私もがんに侵されたら、また天仙液をお願いするつもりです。
天仙液強効型を服用し始めて約40日ですが、抗がん剤の副作用も半減し体調も良好に維持できており、病院の担当医もがんの腫瘍が半減していたことに驚いていました。なお、免疫治療も併用しています。
このごろすっかり体調も良くなりました。抗がん剤が身体に合ったのか(新薬です)、天仙液を服用しているためかわかりません。でもとにかく身体が軽くなって調子が良いので、どちらも効果があったのだと信じています。
昨年10月に母をがんで亡くしました。3年間病気と闘った母。もう何も施す治療がないと見放されていたとき、天仙液と出会いました。天仙液を飲んでからというもの、検査で免疫力がアップしたこともあって、これが唯一の母の支えとなり亡くなる1ヵ月前はとても前向きになっていました。天仙液との出会いがもっと早ければ……。母の病気は何万人に数名という特殊ながんたったため、天仙液の効果をはっきりとは伝えられませんが、この手紙が少しでもがんと闘っている皆様の力になれたらと思っています。
「再発は大丈夫だろう」と医師から言われ、天仙液を中止していたところ腸閉塞症をおこし、主人は入院することになりました。手術することなく3週間後に退院できましたが、退院後、尿を毎回カテーテルでとっていました。そのとき天仙液は利尿作用があるという話を思い出し、再開することにしました。飲み始めてからは、日が経つにつれて尿が普通に出るようになり、本当に天仙液には利尿作用があるのだと、実感しました。天仙液は再度、主人を助けてくれました。今は尿が出すぎるまでになり、出なかったときの苦労を考えると、嬉しいかぎりです。
天仙液のおかげで抗がん剤の副作用もこの程度ですんでいるのでしょう。これからもずっと服用を続けていくつもりです。
食欲もあり、体調はとてもいいです。いまのところ検査数値にも変化なく、無事職場に復帰できました。このまま細く永く維持できればこんなうれしいことはありません。
趣味であるツーリングにもう一度行ってみたい
(男性・60代)
大型バイクに乗って若いときからの趣味であるツーリングにもう一度行ってみたいです。春にはぜひ実現できるように頑張っていく所存です。
お陰様で元気に過ごしております。東京まで芝居を観に行ったり友人とお花見や展覧会に出かけたりしています。
今年で丸5年が経ちCT検査の結果は異常なしでした。5年間天仙液を飲んだお陰です。
術後8年が経過しましたが極めて元気です。正月はネパールーヒマラヤにも行って来ました。仕事では年に10回近く上海に出張したり、好きなゴルフも月3回ほど楽しんでおります。
術後2年と1ヶ月、やっと抗がん剤から解放されました。これからはなおいっそう天仙液が威力を発押してくれると期待しております。
周囲の方におすすめして喜ばれています
(男性・60代)
天仙液を9年間飲み続けている私は 今もバリバリの現役です。いつも周囲の方におすすめして喜ばれています。