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各国で医薬品・漢方サプリメントとして認可され、世界20カ国以上に供給

世界20ヵ国以上に供給され、医薬品、漢方薬、サプリメントとして認可

天仙液(てんせんえき)は、誕生から24年間、20数ヵ国に安定供給されており、その評価は世界的に年々高まっています。

中国政府【中国国家衛生部】が初期の天仙液(当時の製品名 「複方天仙膠嚢」ふくほうてんせんこうのう)を、24年前に抗がん漢方薬の医薬品として許認可したのが始まりです。

その後、改良、進化されて研究開発した天仙液は、世界の多くの国々で医薬品、漢方サプリメントとして認可されています。

香港では、衛生・福利・食品局から医薬品(漢方薬)として認可を受け、香港中医薬管理委員会より(認証番号 天仙液HKP-09056 天仙液S HKP-09057)医薬品の抗がん漢方薬として認証されました。また、オーストラリアではTGA(薬物管理局)から認可を受けた医薬品、タイでは厚生省食品医薬品局から許可を受けた医薬品(漢方薬)、マレーシアでは健康省から認可を受けた医薬品(漢方薬)、シンガポールではシンガポール政府から認可を受けた医薬品(漢方薬)、アメリカではFDA(アメリカ食品医薬品局)から認可を受けた漢方ダイエタリーサプリメント、台湾では衛生省から認可を受けたサプリメントとのように、多くの国で使用されています。

香港
衛生・福利・食品局から認可を受けた医薬品(漢方薬)。「天仙液」で商標登録。
タイ
厚生省食品医薬品局から認可を受けた医薬品。「天先液」で商標登録。(「仙」はタイでは王族だけが使用のため、「先」を使用)
台湾
台湾衛生署から認可を受けた栄養補助食品。「天仙液」で商標登録。
シンガポール
シンガポール政府より漢方薬(医薬品)として認可。
マレーシア
マレーシア健康省から認可を受けた医薬品(漢方薬)。
フィリピン
フィリピン政府から認可を受けたサプリメント。
ルーマニア
ルーマニア政府から認可を受けたサプリメント。

日本の厚生労働省は天仙液(てんせんえき)を「海外の医薬品」と認知しており、残念ながら未だ国内の医薬品として認可を受けておりません。しかし、今現在も国内外のさまざまな医療・研究機関で臨床・非臨床試験を行っているのは、漢方医学を基礎に開発された抗がん漢方薬・天仙液の有効性を、現代医療の見地からも検証すべきと考えるからです。

日本の厚生労働省は天仙液(てんせんえき)を「海外の医薬品」と認知しており、残念ながら未だ国内の医薬品として認可を受けておりません。しかし、今現在も国内外のさまざまな医療・研究機関で臨床・非臨床試験を行っているのは、漢方医学を基礎に開発された抗がん漢方薬・天仙液の有効性を、現代医療の見地からも検証すべきと考えるからです。

中国の認可証

▲中国・香港(衛生・福利・食品局)からの医薬品(漢方薬)の認可証

タイの認可証

▲タイ(厚生省食品医薬品局)からの医薬品の認可証

マレーシアの認可証

▲マレーシア(健康省)からの医薬品の認可証

フィリピンの認可証

▲フィリピン政府からのサプリメントの認可証

ルーマニアの認可証

▲ルーマニア政府からのサプリメントの認可証