ORGANIZATION 運営組織情報

「天仙液(てんせんえき)」に関する情報提供およびお問合せは、国際癌病康復協会(IRCA)にて承っております。

国際癌病康復協会では、当協会の代表であり、天仙液の開発者でもある
王振国(おう・しんこく)医師(振国腫瘍病院 院長)を顧問医師に迎え、
がん治療および、天仙液に関する正確な情報提供を行っております。

お客様には、王医師の監修のもと、信頼性のある最新情報をお伝えするとともに、
安心してお問合せ、ご相談いただけるようサポート体制を整えております。

※本ウェブサイトは、世界規模でがん撲滅運動を推進している「国際癌病康復協会」の活動内容および、抗がん漢方薬「天仙液(Tian-sheng-liquid)」をご使用中の方々の臨床的体験や関連情報をもとに構成されています。

当協会は、西洋医学を否定するものではなく、がん治療においては主治医による標準治療を基本としつつ、補完・代替医療の一環として「天仙液」に関する情報を提供しております。

なお、「天仙液」は一部の国・地域において医薬品として承認を受けておりますが、本サイトは情報提供を目的とするものであり、いかなる医薬品の販売、個人輸入の仲介、または医療行為を行うものではありません。

IRCA 国際癌病康復協会(IRCA)
について

国際癌病康復協会(International Recovery Council Against Cancer/IRCA、本部:香港)は、世界中のがんと闘う方々を支援することを目的に、34年前の1991年、王振国医師の提唱により設立されました。

現在、世界各地に20カ所以上の支部を展開し、講演会やセミナーを通じて、がん患者の方々とそのご家族に向けた情報提供や、心のケアなど幅広い支援活動を行っております。

また、がんの予防や治療に関する正しい知識を広めるための啓発活動にも力を入れており、王医師は世界各国で講演を行うなど、国際的な舞台でも積極的に活動しています。日本においても、これまで数多くの講演会やセミナーが開催され、多くの方々にご参加いただいております。

私たちは、IRCAの活動を通じて「がん撲滅」という共通の願いを世界に広げ、これからも皆さまとともに歩んでまいります。

 

representative 国際癌病康復協会、
振国腫瘍病院 院長、天仙液 開発者

国際癌病康復協会代表、
振国腫瘍病院院長、天仙液開発者

王振国医師

がんの予防・治療・回復に関する国際的な取り組みを推進する「国際癌病康復協会」の代表を務めるとともに、北京、上海、珠海、通化のがん治療総合病院「振国腫瘍病院」の院長として、長年にわたり臨床に携わってきました。


さらに、中医学と現代医学の融合をめざして開発された抗がん補助療法「天仙液(てんせんえき)」の開発者でもあり、多くの患者さんに希望をもたらしてきた実績を持ちます。


開発者プロフィール
国際癌病康復協会 代表/振国腫瘍病院 院長/天仙液 開発者

1954年生まれ。1975年に吉林省通化衛生学校(医学校)を卒業後、がん治療に携わる。

1983年、複合漢方薬「天仙丸」を開発し、1988年に中国政府より抗がん薬として正式認可。1991年には、より効果の高い「天仙液」を香港の製薬企業(天仙液世界製造販売元・中日飛達聯合有限公司)と共同開発し、世界的な注目を集める。

2011年にがん研究の世界的な権威であるアメリカ国立がん研究所(NCI)の公式サイトに、THL-P「天仙液S」として定義・効果が掲載された。
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また、2012年には、国立台湾大学付属医院において、THL-P「天仙液S」によるヒト臨床試験が実施され、学会や医学誌に発表されて高い評価を受ける。
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2013年には、これまで世界各国で実施された前臨床試験に基づく「天仙液に関するエビデンス」(科学的根拠)を検証した報告書「天仙液医学研究」を発表した。
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現在は、北京・上海・珠海・通化にがん治療を中心とした総合病院の「振国腫瘍病院」を開設し、院長として漢方と現代医学を融合させたがん治療に取り組む。政府関係者や海外の患者も多く来院し、漢方がん治療の第一人者として世界的に評価されている。

これまでに
◆ 世界個人研究最高発明賞
◆ ベルギー王国栄誉勲章
◆ アメリカ抗がん薬大賞
などを受賞し、研究・講演活動も多数。
現在は以下の役職を務め、国際的に活躍している。
◆ 振国腫瘍病院 院長
◆ 吉林省通化長白山薬物研究所 所長
◆ 中国抗癌基金協会 協調部 副主任
◆ 国際癌病康復協会 代表

doctor 国際癌病康復協会 協力医師

講演会やセミナーなどでご協力頂いている医師の方々。

  • 帯津良一 医師

    帯津三敬病院名誉院長

  • 阿部博幸 医師

    東京キャンサー
    クリニック理事長

  • 森吉臣 医師

    赤坂AA
    クリニック理事長

activity report 世界各国での活動報告

国際癌病康復協会(IRCA/本部:香港)は、がんと闘うすべての人々を支援する国際的な団体として、1991年に設立された。代表は、天仙液の開発者であり、中国・振国腫瘍病院の院長を務める王振国医師。

現在、世界20カ国以上に支部を持ち、各地で講演会やセミナー、慈善活動など多彩な活動を展開している。これらの取り組みを通じて、がんに関する正しい知識を広め、患者様やそのご家族をサポートすることで、がんの撲滅を目指している。

IRCAは、国や文化を越え、がんと向き合うすべての人々に寄り添いながら、希望と支援を届け続けています─

Headquarters 運営組織 国際癌病康復協会 本部

所在地 8/F., HECNYTOWER, 9 CHATHAMROAD, SOUTH, T.S.T., KLN., HONGKONG
代表 王 振国 (天仙液開発者)
TEL フリーダイヤル:
0800-919-2215
FAX フリーFAX:
0800-919-2230

branch 国際癌病康復協会 支部

日本支部:情報提供協力

日本支部:情報提供協力

代表 医療ジャーナリスト:
安斎 昭
TEL フリーダイヤル:
0120-519-559 /
03-6459-4321
FAX 03-6459-4661
E-mail main@g-kampo.com
WEBサイト http://www.g-kampo.com/

日本支部代表:安斎 昭
医療ジャーナリスト/一般社団法人 漢方ドットコム 代表

医療ジャーナリストとして20年以上にわたり活動を続けるベテラン。がん治療と漢方医学の分野に深い関心を持ち、天仙液の開発者として知られる王振国医師が運営する「国際癌病康復協会」(本部・香港)のがん撲滅活動に強く共鳴し、日本支部の立ち上げ当初からその活動に参画してきた。

現在は、一般社団法人漢方ドットコムの代表として、がんを経験された方々や、漢方によるがん治療に関心を持つ方々を対象に、「がんと漢方医学」をテーマにした勉強会やセミナーを全国で開催。世界的にも注目されている代替医療の中でも、特に中医学(漢方)の可能性について、分かりやすく、信頼性の高い情報をWEBなど通じて積極的に発信している。

台湾支部

所在地:台灣地區客戸由香港
中日飛達聯合有限公司提供服務
TEL:00801-855-576
(国内フリーダイヤル)
886-2-2357-9697

タイ支部

所在地:213/5 Asoke Tower Bldg ., 6/F Sukhumvit 21 Rd., North Klongtoey., Wattana, Bangkok 10110, Thailand

フィリピン支部

所在地:Green & Gold International Exports Rm 307 Solmac Bldg., 84 Dapitan Street., 1114 Quezon City, Philippines
TEL:63-2-415-8714

インドネシア支部

所在地:JL. P. Nusapenida No.26 (Depan Apotek Restu Medika) Denpasar - Bali 80114, Indonesia

マレーシア支部

所在地:G.07, Ground Flr, Wisma Zelan,No.1, Jalan Tasik
Permaisuri 2, Bandar Tun Razak, Cheras,56000 Kuala
Lumpur.Malaysia

シンガポール支部

所在地:153 Rochor Road, Singapore 188428
TEL:(65)6337-0065

アメリカ支部

TEL:1-888-259-3707

オーストラリア支部

所在地:Unit 3006/Level 30, 109 Charendon Street Southbank Vic 3006 Australia
TEL:(64)4-2120-8902

ルーマニア支部

所在地:S.C. Secom Productie Servicii SRL 83-85 Calea Bucuresti Street, Tunari, Ilfov - ROMANIA 077180
TEL:(40)21-316-4393